104mishima's lifelog

仕事と個人的趣向の周辺の物語も合わせて。ライフログ用。

038 ○○年の時を経てこそ。

いやぁSNS様々なのですが

10数年ぶりに連絡が来たり、

15年以上前から面識のある、以前勤めていた会社の取引先の方とバッタリ会ってコーティング事業に興味を持っていただけたり、

この事業を始めたころから知ってくれている方が大きな会社を紹介してくれたりと、

 

長い時間をかけて、一度は消えていたように思っていた(というか完全に記憶の奥底にいって見えなくなっていた)人との縁がすごい。

 

厄祓い行った甲斐があったかな。。(今年40なんで)

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外面は良い方なのでそのおかげもありますが、

ほんとに5年、10年、15年と、偶然のような必然のような出会いに恵まれてます。

今進んでる商談が綺麗に決まると、、、一気に60店舗くらい増えますな。

とはいえ最後決まるかどうかは先方さんとその周りの環境もあるので果報は寝て待つことにします。

 

最近、信用とか信頼とかについてよく考えます。

今進んでいる商談の全ては、長い付き合いの中で

「三島はまあ信用できるよな」とか

「あいつは大丈夫だろう」

そう思っていただいているからだと思います。

 

基本、人を信用しない僕としては

奇跡に近いことです。ほんとに。

 

逆に、それなりの期間お付き合いがあった方でも

ちょっとした事で連絡を断つこともあります。

 

ほんとに人の信用ってジェンガみたいなんですよ。

 

これは自戒の念も込めてのことですが、

やっぱり誠実に、正直に生きたいなと。

 

 

古いルールや思い込みや常識は壊れてしまえばいいと思ってますが、(まじ日本終わりますよね)

どれだけ世の中が変わっても最後は人なわけで。

ならば自分らしく変化しつづけて、

この先も、会社も人としても成長したいなと思います。

 

余談です。

保険業の収入が日本のサラリーマンの平均月収くらいになりました✨

コーティング事業があるからこそ、お客様の為を100%思って提案できるし、

胃を痛めながら会社を経営しているからこそ、できる話は必ずあります(僕の場合)

 

ただほとんどの人が

コーティング事業と保険業は「全く別もの」だと思っていますが、

そうでもないことを確信して前に進んでいます。

 

近況報告みたいになりましたなw

 

こうでもしないとブログ書かないからねー

 

 

 

 

 

037 SNSのマイルール

2020年、新年明けましておめでとうございます。

今年1本目のブログ。

 

時々質問されるので、ブログなんかのSNSをアップする時に心掛けていることを書きます。

 

僕自身は起業前から、ブログを書いて副業で集客をしたり、アウトプットの場として活用していました。

 

以前はアメブロも結構書いてたし、ツイッターも何度かアカウントを消したり作ったりしてましたが、

今はフェイスブックとインスタが中心、あとはこのnoteの更新をたまに。

 

起業できたのはSNSがあったからで、今生き残っているのもそれが大きな要因だと思います。

 

僕とってSNSの更新は、「宣伝広告」であり「単純接触」であり、公私の区別がなくなった今となっては、存在を伝える最重要のツールとなっています。

 

そんなSNSの更新、今はこんなことに気をつけています。

・自撮りはできるだけ避ける

・家族の写真は載せない

・個人を誹謗中傷しない

・マイナス発言は控える

・嘘を書かない

・熱量は意識して変える

・投稿のタイミングを考える。

 

だいたい週2くらいでSNSは更新しています。

回数は決めていません。無理に発信してもつまらない投稿になるので。

 

ちなみに独立してすぐの頃は、仕事の事と、プライベートの投稿バランスを考えたり、たまに子どもの写真やネタを書いて同情票を集めていました。

 

ただ、よくよく考えたら子どもの写真をSNSにアップするのは良くないなぁと思って、3年前くらいにやめました。

あとは自撮りも控えてますね。自分でウザいなと思ったので。

 

今までもこれからも、SNSはインプットとアウトプットの場として活用します。2020年は新しい使い方にもチャレンジしたいなぁ。

あとは、嫌われる事をおそれずにちょっと踏み込んだこととかも、 noteに書けたらいいかな。

 

今回も読んでいただいてありがとうございました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

写真は2019の最後の仕事で行ったホテルモントレ京都。

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036 保

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「保 TAMOTSU 」リリースしました。

「眼鏡店専門ブランド」として、11月にデビュー。

 

公表のタイミングとしては今回が初。

そろそろ、、、時期かなということでお知らせです。


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既にホームページもオープンしてまして、

取扱い店舗も5店舗程リスト掲載されています。

現在20店舗ほどが1月末までに掲載見込み。

 

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スマホとは別の切り口で、ここからさらに加速していきます。

対象物を絞り、特化型ブランドとして今後いくつかブランドを制作する予定。

ホームページ

https://tamotsu-japan.com

インスタ

https://www.instagram.com/p/B5cYG_Khwg6/?igshid=2bkzhedphz8a

 

興味ある方はどうぞ✨👓

035 意外な、万が一

最近はっとしたことがありまして、その話。

やはり現在は過去に引っ張られているのかも知れない。

 

僕の実家は北九州。

両親は自営で小さな印刷屋を経営していました。

 

おそらくあまり経営は順調でなかったように記憶していますが、一家5人、なんとか食べていけてました。

 

僕は3人兄弟の末っ子で、兄は7つ上、姉は5つ上。

少し歳の離れた上2人を、反面教師にし要領よく過ごしていたと思います。記憶力がよかったので、成績はまずまずでした。

 

ちなみに僕は高2の時、父親を亡くしています。

59歳でした。

 

予めお伝えしますが、僕は自分の事を不幸と思ったことは一度もありません。むしろ、その過去のおかげで今があるなら、自分の糧としてマルなのです。

 

もう少しだけ当時の話をすると、

兄は工業高校→就職、姉は私立高校→短大と進路を選択していくなかで、

17歳の三島少年は「あ、父親いなくなったし、お金に困るだろうから高校でたら働こう」とやんわり決意します。

 

↑ここ、人生の分かれ道だったなと思うんですよね。選び直せない分かれ道。

 

当時の僕は「これがベスト。他に選択肢なんかない」と思っているわけです。幸・不幸のものさしではなく、「これでしょ。他はない。」というスタンス。

 

5月から保険業をはじめて、「万が一」というワードをよく口にするようになりました。

ただ「万が一」というワードは個人的にあまり使いたくない言葉です。ありがちな不安煽り商法みたいで。

 

ただよくよく考えてみたら、60歳男性の死亡率は2%程度。子どもが成人する前に親が亡くなるのは、

万が一とまではいかなくても、そこそこのレアケースであると保険業を始めてようやく気付いたんです。

 

つまり、「万が一、そんな起こんないし。」と思ってた本人がまさにソコにいたわけです。

はっとしますよね。「俺かい!」みたいな。

 

さらには、

経営に苦戦した挙げ句、親は生命保険を解約していました。その半年後に父親は他界。

 

本人はそうではなかったけれど、僕がこの状況の他人の子をみたら、まず「不幸」と決めつけてしまうでしょう。そのど真ん中にいましたね。

 

 

「当たり前にくると思っている明日は、実はそうじゃない。」

でも、できれば自分の家族くらいには色んな選択肢をのこしたいなと思いますね。

 

そんな事を思うと、僕が保険屋をやる意味はあるのかも知れない。と思うわけです。

 

そして、親がおそらく上手くできなかった商売でも、超えてやろうと思ってます。

 

というわけで、コーティング業も保険業も、絶賛営業中です!✨

 

11月は、人生初の群馬へ〜🚃

 

まあ死ぬまで全力で楽しくいけたらそれでいいかな!

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034 次の仕掛けが始まる

相変わらずちょこちょこと移動しながら仕事してます。

最近はというと、フェイスブックのおかげで20年ぶりに再開した幼馴染みがビジネスパートナーになるという面白すぎる展開の真っ最中。

 

北九州出身なんですけど、小学生の時に互いの家に泊まりに行くくらい仲の良かったヤツと東京や横浜で仕事の話をしてます。

頭の回転のペースが近いと、色んなことがスムーズにいきますよね。そんな感じです。

彼とは11月から本格的にタッグ組んで仕事します。

縁があるってのは、こういう時の言葉だなぁと思いますね。

 

横浜の皆様、乞うご期待です✨📱

 

さて、スマホコーティングマイスター事業が引き続き好調に進んでいますが、

 

タイトル通り「次の仕掛け」がまもなくスタートします。何かはまだ言いませんが、もしかするともしかするかも知れない。。まだ言わないけど。

 

そして12月からはもう一つ仕込み中の企画がスタートする予定。こっちも種まきは始まってます。

「次の仕掛け」「次の次の仕掛け」で年内はもう手一杯ですな。。

 

マイスターも+20店舗くらい決まってるし✨

 

そんな風に、

色んな方と仕事をするようになって感じる事は、

「ほんと、人だよな」っていうことです。

 

コーティングビジネスをしていると、ウェブ集客やら、仕組みやら、フランチャイズやら

「事業が機械的にすすんでいく」イメージを持つ方が多いようです。

 

でも僕は加盟店の方にもハッキリと言っています。

「コーティングは、人で差が出ます」

差が出るのは施工のレベルや品質ではなく、

リピート率や、紹介の数を指します。

 

人として、「好かれる人」「正しく努力できる人」が、最後はお客様や取引先様に選ばれています。

 

・・・なんか保険屋みたいだなw

 

写真は、今月の半ばに行ってきた東京ビッグサイトです。「次の仕掛け」を公表する日は来るのか?

 

最後に、色々やってますが僕の中では綺麗に全部つながっています。

なので、Aを進めることは、Bを進めることにもつながっています。ABCDくらいまでは既に進行中です。バランスが難しい。。

 

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033 法人立ち上げました報告&仕事一覧

何かがないとブログは書けないw

というわけで今回は、新しく法人を立ち上げましたのでその報告と、

今僕が何をやっているのか、改めてお伝えしたいと思います。

 

まず新法人について。

「株式会社 G -PLANNING」と言います。

以前からある(株)SmileStylingと同様、ガラスコーティングに関わる事業を行います。

 

法人2社の役割と、個人事業を簡単に説明すると、

 

(株) G -PLANNING・・フランチャイズ事業の企画・運営(スマホコーティングマイスターの運営もこちら)

 

(株)SmileStyling・・上記以外のガラスコーティングに関わる事業、アパレル事業、HP制作、商品・サービスの販路拡大コンサルティングなど

 

三島個人・・保険商品を使用した資産形成アドバイス、生命保険、医療保険、損害保険取り扱い(乗り合い代理店所属)、専門家と連動した相続アドバイスなど

 

上記3つが主な事業です。

やりたいことは山のようにあって、自分のスピードの遅さに毎日嫌気がさしてますが、しばらくはこの3つに熱中しそうです。

 

法人2つの代表取締役という、2年前には全く予想もしてなかった状況の中にいるわけですが、力を注いでいるガラスコーティング事業に関しては、自信を持って取り組んでいます。

「これだけは、もしかしたら1番になれるんじゃないか?」

錯覚かも知れませんが、そう思えている自分はいます。今のところ。

 

ここからの数ヶ月は、1プレーヤーから経営者になれるかどうか、また努力を惜しまず目標に貪欲に向かっていけるかどうか、試される期間だと思っています。

 

そしてその中で個人としてやりたい保険業の時間を作ることの難しさよw ほんとに。

 

というわけで頭が最近ずっとパンパンなのですが、

そのうちきっと慣れるかな・・

 

 

そんな感じで、ドラクエなら完全に「ガンガンいこうぜ」モードに入っていますが、楽しく前に進みたいと思います。

 

ちなみに夢とか目標とかいったものは基本的には無いのですが、あえて1つあげるなら

スマホコーティングマイスターを業界1位のFCにする」というものでしょうか。

商標権者でもありますが、生み出したものが世に広がっていくことは嬉しく、そして誇らしいものです。

 

 

これを前に進めつつ、他にも沢山仕掛けます。

乞うご期待!

 

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そして、明日から東京〜♪

 

032僕がファイナンシャルジャパンにジョインした理由

もう気付いている方も多いので、ここで一度整理してお伝えしたいと思います。

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2019年5月1日、僕はファイナンシャルジャパン(株)に入社しました。

これまで通り、自身が代表取締役を務める

(株)SmileStyling は継続しながら、

単純にもう一つ仕事を増やした事になります。

 

転職ではなく、増職、とでもいいますか。

 

チャレンジしたい!と思って超前向きに取り組んでいます。日々充実しています。

 

それでは経緯を説明します。

 

 

まず、ファイナンシャルジャパン(株)は急成長中の金融ベンチャーであり、保険販売代理店です。

つまり、僕は生命保険・損害保険・医療保険などの募集人(つまり営業)を務めることになります。

そこを踏まえて読んでいただけるとご納得いただけるかと思います。

 

1)独立時から保険屋さんとは縁が深い

付き合いが古い方はご存知ですが、独立を考えている僕がまだアパレル販売員の時、背中を押してくれたのはとある保険営業マンでした。

彼からは多くの事を学んだだけでなく、独立前の知識面、独立直後の資金面でもお世話になりました。

そこで保険に関する色々な話を聞いたことが、今に至るスタートだと言えます。

 

2)お客様も、ペルソナも保険屋さん

僕は独立以降、パーソナルファッションコーディネート、オーダースーツ、服飾品と雑貨の修理・メンテナンス、スマホのガラスコーティングなどを仕事にしてきました。

 

スマホコーティングがメイン事業になった今でもほぼ全ての仕事を行なっています。

 

そしてこれらは全て、保険屋さんをメイン顧客に組み立てたビジネスでした。

 

最も接点が多く、近いところで情報を得ることができたのも保険屋さん。

 

気づけば、数百名の保険屋さんと面識があります。

 

それでも、元アパレル販売員の僕にとって保険の販売はすごく難しく、自分には向いていないと思っていたのが正直なところ。

 

それが変わったタイミングがあります。

 

3)自信をつけるきっかけとなった「スマホコーティングマイスター」

もう2年が経ちましたが、スマホコーティング事業は僕の人生に大きな影響を与えました。

 

それまで、"知り合いと、その紹介でのみ仕事をしていた"僕が、

"ネットからの新規顧客の集客に成功した"わけです。

この変化は大きかった。

 

その後、集客ノウハウを提供できるレベルにまでなり、現在「スマホコーティングマイスター」は40店舗が運営中、僕はそのコンサルティング業務で全国を移動しながら仕事をしています。

基本的に副業としての商材なので、1店舗ごとの売上や利益は大きくありませんが、今後100店舗を超えるフランチャイズになる事を見越して活動しています。

 

そのお店が増えていく際に、「とある保険」に加入を勧めていました。

まさに、今回の話に直結することです。

 

4)加盟店を守るための保険

フランチャイズ店舗が増える際、接客と技術講習を行います。

その中で、"お客様の貴重品を預かる"事になる為、万が一お店側のミスにより破損、紛失してしまった際、保障できる保険に入ることを強く勧めていました。

間接的にではありますが、保険営業をしている場面があるわけです。

そんな場面を何度も経験していくと、とある感情が芽生えます。

 

5)自分で営業した方が早いのでは

馴染みの保険営業マンに紹介していましたが、

そもそも現地に100%行く僕なら、「ついでに」営業できるよなぁ。。

と思ったのが事実。

 

さらに紹介からのアポ取りやスケジュール調整などは面倒と感じたり、

僕自身も同じ保険の話をするので慣れてくるわけで。

「このまま保険加入していただけたら、お店の方にとっても便利だよな。」

と思って、軽い気持ちで相談するわけです。

 

「いつもお願いしている損保、僕がついでに保険営業できませんか?」

 

この一言がまさにきっかけです。

ちなみに入社2カ月前くらいだと記憶しています。

 

6)なぜファイナンシャルジャパンなのか

保険営業をする流れになり、手続きを進めていくわけですが、なぜファイナンシャルジャパンなのか?

 

これには明確に理由があります。

 

きっかけは、スマホコーティング。

東京本社に営業に行かせてもらったときのこと。

五反田のオフィスに初めて伺って、衝撃を受けます。

「何?このフランクな保険代理店」

 

若くて、保険屋さんの堅さがなくて、スーツの人が少ないし、皆さん気さくに話しかけてくれるし、、

これまでの保険屋さんのイメージを良い意味で壊すものであったと強烈に記憶しています。

 

IT企業みたいだなぁ、と思いました。

 

この社風が自分に合いそうだと直感したこと。

もう一つは、副業を認める会社であること。

これらの理由で、

保険営業をする事を考えた時に、この会社以外は浮かびませんでした。

 

何より、

 

「みんな人がいい」

 

これが大きい。

保険営業の世界はコミッション制であり、個人戦なのが当たり前で、つまり仲間=ライバルなんです。

個人が際立つ保険会社がほとんどなのですが、

ここは根っから「チームで」仕事をしている。

みんなでファイナンシャルジャパンを作っている。そんな空気がありました。

ここを書くとさらに長くなるので割愛しますが、

 

今のところ他にこんな保険会社はない!

 

と思ってます。

これは入社後の方が強く感じています。

勢いで判断したけれど、大正解でした。

ファイナンシャルジャパンで良かった。

 

7)今なら、やれるのではないか

「保険営業は難しくて、自分には無理。」

独立時からずっとそう思っていましたが、

自分自身の「土台」ができつつあると感じられるようになってからは、

「もしかしたらできるかも」

に変わっていました。

そして数百名の保険営業マンと接点を持つことができたおかげで、

 

「保険営業はやりがいのある素晴らしい仕事である」

 

そう確信するようになった事も大きいです。

仕組みを学ぶと、社会貢献性の強い事業であることもわかりました。

 

わからない、小難しい、面倒くさい保険を、

わかりやすく、完結に、身構えずに説明、相談できる存在になれたらいいなぁと思っているところです。

貯金とも、投資とも違う、万が一のリスクに備えられる唯一の金融商品。それってシンプルにすごい。

 

以上の理由で、僕はファイナンシャルジャパンにジョインしました。

はっきり言って、楽しみでしょうがないんです。

新しい世界が見れる

新しい自分を発見できる

人の役に立つ引き出しが増える

 

苦労はすると思いますが、心からチャレンジしたくて取り組みます。

 

もう一つ言うと、(株)SmileStylingの仕事で土台ができたので、やってみたいことに全力で取り組めるんです。どちらも大好きな仕事です。

 

最後に、人と違ってナンボだと思っているので、他の保険屋さんと同じなら意味がないと思っています。

模索しながらですが、自分にしかできない、なれない保険屋像になりたいのです。

この辺は、実際に僕と話して感じていただけるようになりたいなと思います。

日々勉強です。

 

というわけで以後、お見知りおきを。

 

長文をお読みいただきありがとうございました😊

 

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右は大阪支社長。独立直後からよくしていただいてます。